Miyabi Lifestyle Blog

M.P.C ~it's not fan to be life. ~

派手にやろうぜ

どうもみなさん

おはこんばんにちは

みやびです。

 

最近ツイキャスも復活させて

お客様がお客様を呼び

ひたすら同じ事のルーティンな生活を送ってます。

 

ですが、そんな日常生活にも

非日常を取り入れるべきだと思うんです。

 

クオンティティ(量)


よく「どのくらい仕事してますか?」とか

「どのくらい寝てますか?」

っていう質問を受ける。

 

僕に興味を持ってくれること

自体嬉しいのでお答えしていますが、

いつもびっくりされます。

 

「どのくらい仕事してますか?」

⇒「360日はしています」

「どのくらい寝てますか?」

⇒「1日2〜3時間」

と答えるからだろう。

 

僕は根っから考えることが好きで、

仕事が好きで中学生の頃から

ショートスリーパーだった。

 

睡眠時間とハードな毎日を

送っているので、よく身体のことを

心配されるけど、体内年齢は17歳、

熱は人生で37.5度を超えたことがない。

 

そんでもって、風邪をひいた記憶もない。

 

俺寝てませんアピールをするつもりは

ないが、自分ではこう思っている。

 

きっと僕は一般的もしくは、それ以下の

能力しかない。

 

そして、センスという曖昧なものを

頼ることは神頼みに近いと思っている。

 

 

だから、人より数倍やる。

 

 

数倍の早さでやる。

 

人よりムリをする。

 

 

一般人が1を知り10の事ができるのなら

僕は1を知り3の事しかできないかも

知れないので、人より4倍行動し、

12にする。これを常に意識している。

 

眠ければ寝ればいい。

 

やりたくなければやらなければいい。

 

辛いなら諦めればいい。

 

でも、今現在とんでもない結果を出して

いないのだとして、結果を出したいと

思っているのなら、眠いから寝るでは

人を超えることなんて、いつまでたっても

できないような気がする。

 

 

クオリティ(質)


よく、「費用対効果」とか「効率」と

いう言葉を耳にする。

 

もちろん、大切なことだと思う。

 

しかし、僕みたいな高倉健ばりの不器用な

人間はこの思想は危険だ。

 

この言葉を利用し、サボってしまうからだ。

 

結果

やることなすこと、コンパクトなものに

なることが多いのだ。

 

 

だから、僕は

まずは「クオンティティ(量)」を120%でやっている。

 

 

要はキャパを超えるのだ。

 

人間の素敵な能力の中に「慣れ」という

ものがあり、120%のことをしていると

いずれ「慣れ」100%になる。

 

つまり、キャパが広がる。

 

これこそが「効率」であると思う。

 

そして、「慣れ」たことで

できた20%の空きにすぐ他の20%を入れる

ことで自分のキャパはどんどん広がって

いき、気がついたら質が高まっている

状態になっている。

 

 

よく、「仕事はデキる人に集まる」と

言うが、こういう状態になったら上記の

理屈でどんどん質が上がっていき、

デキる人間になっていくのだと思う。

 

行動を起こさず、どれだけ理論的に

しゃべることができたって、その人の

質はたかが知れている。

 

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bye!!