Miyabi Lifestyle Blog

M.P.C ~it's not fan to be life. ~

パンは日本人を全滅させるのか

どうもおはこんばんにちは!

みやびです。 

 

今日、あなたは朝食にトーストを焼いて食べましたか?

あるいは、昼食にサンドイッチを食べようと考えているかもしれません。

 

しかし、なぜ?僕らはパンを食べなければならないのだろうか?

 

そのように考えたことがある日本人ははたして何人いるのだろうか?

 

気づいていますか?

 

『パン』のことを。

 

先ず、明確にしておかなければならないことがあります。

 

日本で売っているパンと海外のパンの違いです。

 

日本人が食べているパンは毒物で、海外で食べられているパンは食べ物なのです。

 

そうです。

私達が食べているパンは毒物なのです。

 

戦後のアメリカGHQの戦略は日本人を絶滅させることです。

そこで、いち早くGHQが目を付けたのがパンによる洗脳戦略なのです。

 

これはこういうことです。

 

1.パン食を日本で普及させることによってお米の生産高を減少させること。

 

2.パンに添加物を入れることによって日本人の健康を害させること。

 

この2点の目的の為にパンというものが存在します。

 

 

皆さんの中でも学校給食を食べた経験がある方が大勢いるかと思います。

 

日本人の給食にもかかわらず、出される物がお米ではなくパンなのです。

 

戦後間もない昭和30年代位までは日本の食糧事情によりアメリカからの食料支援でパンや牛乳が与えられていた結果、学校給食がパンであったことは理解できます。

 

ところが、戦後70年も経っているにもかかわらず、平成のこの世の中でも未だに学校給食がパンなのであります。

 

パンが出されるということは、セットでバター・チーズ、そして牛乳・牛肉がついてきます。

 

これは、日本の伝統食であるお米や魚を市場から排除する為の戦略なのです。

 

パンの原料は小麦ですが、勿論小麦はアメリカからの輸入に頼っています。

 

つまり、食料を外国に依存しないと生きていけない国に日本はさせられたのです。

 

日本は雨が降り農作物が良く育ちます。国土は海に囲まれて海産物が豊富に取れるのですが、意図的に食料自給率がかなり低くさせられています。

 

つい100年ちょっと前の江戸時代では鎖国をしていたので食料自給率は100%だったのです。

 

しかし、今の日本の食料自給率は30%位にまで落ち込みました。

 

あの北朝鮮は100%近くそれがあります。

 

ですから、その結果日本はアメリカとの関係を経ち切れないのです。

 

独立国家にはなれないのです。

 

パンが原因で日本はアメリカのポチになってしまったのです。

 

また、パンには私達の健康を害する為にわざわざ添加物が入っています。

 

それは臭素酸カリウムです。

 

美容室でパーマをあてる時に使用するパーマ液と同様なものです。

 

臭素酸カリウムは危険な物質であるがゆえに海外では食品添加物としては使用が禁止されました。

 

イギリス1990年、ドイツ1993年、カナダ1994年、中国2005年にそれぞれ禁止されました。

 

JECFAという食品添加物の専門家が集う会議では1995年に小麦粉処理剤として臭素酸カリウムの使用は容認できないと発表しています。

 

そして第一類危険物にも指定されているのであります。

 

こんな危険物質を私達日本人は食べさせられているのです。

 

最後に、パンだけではなく食品全体の話ですが20年、30年前と比べてあることに私は気がつきます。

 

それはアトピーの方が多いということです。

 

職場や学校でアトピーの方を最近よく見かけないでしょうか?

 

これは日本に流通している食糧そのものに問題があります。

 

以下の数字をご覧下さい。

 

日本  1300

 

アメリカ 130

 

ドイツ   60

 

フランス  30

 

イギリス  20

 

これは何かというと食品添加物の使用数です。

 

各種統計が色々とありますのでデータがまちまちですが、わかり易く説明する為におおよその数字で記載しています。

 

日本は海外に比べて食品添加物の数が圧倒的に多いのです。

 

2倍や3倍という話ではありません。

 

日本はアメリカの10倍の食品添加物が使用されているのです。

 

全くお話にならない位に食品添加物が大量に使用されています。

 

もはや、日本人に「死ね!」と言っていることと同然なのです。

 

その結果アトピーの方が増えるのです。

 

私自身も以前は肌のトラブルや白髪に悩まされていましたが、食品添加物や化学物質を避ける生活に切り替えたとたんに治りました。

 

パンというものは日本人絶滅計画の初期段階から行われている戦略の一つです。

 

まともなパンは個人経営店で売られている、いわゆるパン屋さんのパンだけなのです。

 

それ以外は添加物が入っています。

 

パンが食べたければ個人経営店のパン屋さんで買って食べて下さい。

 

酵母を発酵させた無添加のおいしいパンが食べられるからです。

 

本来、こういうものをパンと呼びます。

 

添加物が入った毒物に安いも高いもないのです。

毒物にお金を払う価値はゼロなのです。

 

気を付けてください。

 

 

 

bye!!