読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Miyabi Lifestyle Blog

M.P.C ~it's not fan to be life. ~

福島原発の真実をドイツの取材班が解明してくれた

どうも、おはこんばんにちは。

みやびです。

最近は閲覧の方が減っているようにも見られますが、そんなことは気にも留めず、自己満ブログを書いていこうと思います。

 

人間には表と裏がありますね!

メンヘラだのむっつりだの、二重人格だの、友達の前と彼氏の前、仕事の顔と家の顔、こう考えると「別にあたりまえじゃないか」と感じる方は多いだろう。

 

特にこういった方が周りにいる方は特にそうだ。

 

じゃあ、世の中は、企業は、メディアは、テレビは、広告はどうだろう。。。

そう、みな同じように表の顔と裏の顔がある。

それを皆大前提に生きていこう。

 

日本の闇の一部

ドイツ番組で衝撃取材 番組名「福島の嘘」です・・

 

これから語られるものは真実か否か、わかりませんが真実により近いものだと思います。

少なくとも、日本のメディアとは違った内容の番組になっています。

 

naka yukiteru氏は原子力分野のエンジニア会社の社長です。

既に、数十年間、原発敷地に派遣され働いているそうだ。

 

ドイツの取材陣のチームは福島へ行き、原発に関わる重要人物にコンタクトを取り取材をしていきます。

 

3月11日に起こったことは、これから日本が遭遇するかもしれないことの前兆に過ぎないのかもしれない事を徐々に実現していったと。

そして、危険性を理解するには過去を知らなければなりませんでした。

 

中氏と彼の部下たちは、何年も前から原発の安全性に重大な欠陥について注意を求めてきた。

「しかし、だれも耳を傾けてはくれませんでした。」

 

youtu.be

 

ここでの話は30万回再生されている。

周知はしているものの何もできていないのも事実です。

 

僕ら一人一人が知識人として、メディアの洗脳やテレビのデマに流されないようにしなければなりません。

何かを隠し、何かを伝えてはいません。

真実は伝わってないのです。

 

現場にいる方々は、どうにかして専門家を集めようとしています。

 

どうにかして収集できるようなものならいいものの、責任者から出てくる答えは曖昧なままでした。

 

暗いニュースばかりを報道するのはどうなのか、という声もありますが、事実無視できないものもありますし、真実は皆知るべきだと思います。

 

一つ一つのニュースが果たして取り上げられる程のものなのかは判断しかねますが、少なくともこの小さな日本のいう国でも、熊本の現地の方々や東北の方々は、いまだ苦しんでいます。

 

bye!!