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Miyabi Lifestyle Blog

M.P.C ~it's not fan to be life. ~

再度黒歴史を曝け出す

おはこんばんにちは。
みやびです。
 
以前僕はこんなことをブログで書いてました。⤵︎
 
今度は社会人から今現在に至る節を話していこうと思います。
また、このサイトに飛んで来ていただきありがとうございます。
 
何回も言いますがあなただれ?どんな人?
って思う方向けに書かせていただきました(^-^)
ザックリね笑
 
僕は人生の価値観としてこう考えています。
「人との出会いで人生が変わるかもしれないチャンスがある」
誰と何処で何をするかが重要で、どんな言葉を聞き、どのように過ごして来たかが重要だと。
 
そして、これからどう行動していくか教訓など。
 
 
 
お時間宜しい際に
よかったら見てってくださいな。
 
 
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初めましての人は初めまして二度目ましての人は二度目まして

とりあえずみやびだけは許せねぇってやつは帰れ。
 
さてさて、しょっぱなぶっ込みましたが以前書いた上記のブログの続きというイメージで書いていこうと思います。
 
以前のブログでは出逢いについてどれだけ大切かを語ってきました。
 
今回はその後の僕のストーリーを簡単に書いていこうと思います。
 
そうです。
簡単にね!
 
 
その前に余談を挟みますが
 
 
僕がTwitterを始めたのもその人に出逢ってから
 
「様々な価値観は様々な出会いを生み新たなアイディアを生み出すこと」
 
を教えてくれました。
 
今ではその方と共に様々な仕事を出来るようになり、僕も又同じように教えれる立場になり、伝えていける側の人間に慣れてきているのかなと感じてきています。
 
前までは、真面目な事ばかり考えて真面目に生きていればいつか報われると、真剣に仕事を上司から言われていた事を真面目に熟してこの会社で昇進するだ!
そうやって始まった社会人でした。
 
ですが、現実はそうではありません。
 
うまくいかない事の方が沢山あります。
 
苦しい事や悲しい事や気だるい事や悩んでいる時間の方が日に日に多い事に気がついてきたんです。
 
 
 頑張っていればいつか報われる。
持ち続けていれば夢は叶う。
 
そんなのは幻想だ。
 
大抵の努力は報われない。
大抵正義は勝てやしない。
大抵夢は叶わない。
 
そんな事、現実の世の中ではよくある事だ。
技術開発は失敗が99%
新しい事をやれば、必ずしくじる。
 
腹がたつ。
 
だから、寝る時間、食う時間を惜しんで、何度でもやる。
 
さあ、昨日までの自分を超えろ。
 
負けるもんか。
 
 
 
本田さんがそうおっしゃっているこの言葉を胸に僕は一歩更に踏み出す勇気をもらいました。
変化を嫌う人間にとっては、毎日がストレスの連続でした。
家族も応援してくれる人なんていません、だってそうでしょう。
今まだうまくいかなかったのだから、諦めなよというのが一般人です。
僕も、何もしてなく誰とも出会う事もなく一生を過ごしていたらそういう発想になっていたのかもしれません。
 
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成り行きに身を任せてはいないか?

さて、本題に入ります。

高校卒業後の2年目の秋頃からでしょうか、幾度となく様々な商材と呼ばれるビジネスツールなど買っては失敗し騙され飛ばれのオンパレードでしたww

 

その甲斐あってか、借金まみれでした。

飯なんて食べれないと気なんてザラにありましたし、通勤もチャリンコでした、たまに試食をつまんだりかなり極限状態でした。

 

まあ何も知らない、無知がどれだけ恐ろしい事かを身をもって経験したと思えば安い授業料だったとおもいますけどね笑

 

それから僕はこう考えました、

現実に自分は果たして立ち向かっているのだろうか、安易に稼ごうと浮ついてはいないかと。

自分が信じた道を貫き通しているのかと。。。

 

まあー、正直な話自分に甘々な僕はサボり続けていました。

周りのせいにしたり現実逃避を幾度となく繰り返し、借金まみれだった頃はまさにクソ人間でしたからっw

道のりは険しく、正直、きつい。

 

けれど、自ら抱いた夢を実現するのは、他の誰かじゃなく、自分でありたい。

今のお師匠さんに出会ってそう感じたんです。

 
僕らは実は知っているんです。
 
その胸の奥にある本来の純粋な熱意こそが、あなたの世界を変える原動力になるという事を。
 
 
どうなるかじゃない、どうするかだとね。
 
 
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いろいろ考える事が増えた

社会人になり僕は一度、東証一部上場の会社の正社員だったのを僅か2年目で辞め、その後様々なビジネスに挑戦し独立するまでに至った。

もちろんそうなると、お金の事とか、ノルマとか、効率とか、エコとか、環境とか、グローバルだとか、社会問題とか、雇用問題とか、税金やらなんやら。

でも、それが全てじゃない。

いつだって、僕らを突き動かしているのは、己の中にある好奇心だ。

好きな事をやるだけでは食ってはいけない。

でも、好きな事をやらなかったら、人生はつまらないものになるであろう。

 

僕は、仕事が、人生が、面白いからやるんです。

 

ただそれだけ笑

 

中学生の頃か、高校生の頃か、僕はずっとサラリーマンにだけはなりたくない(世の中のお父さんごめんなさい)と常々思って絵学生生活を送っていました。

もちろん大学なんて行く気なんて更々ありませんでした。

 

僕の中で行動して何かをやる意味や理由として、将来に直結してない事をする事が大の嫌いでした。

 

皆さんは学生の頃一度でもこんな事を思った事はありませんでした??

「これ今後の人生でいつ使うんだよ!!」

ってねww
 
まさにその通りで、僕もそうでした。
 
 
授業なんてまともに受けた事なんてありませんでしたし、イジメや交友関係などに悩まされてきた日々です。
部活はやっていたはものの、そこが唯一の救いでもありましたが、その甲斐あって根性だけは着きましたね。
 
中学校の頃の合宿で体重が5〜7キロくらい減ったり顔が明らかに細くなったのを実感した時は引きましたが笑
 
 
そんなこんなで、社会人になっても何かしらなす事に意味や意義を求め始めていきました。
 
こんなにやっても報われないのが人生であり社会です、何かしらの問題が自分にあり常に矢印は自分に向けるように意識し始めてからいろんな事が見えてきました。
 
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怒涛の2014年2015年 

2014年

変化があったのが一昨年の秋頃からでしょうか。

 

それから急激に人生が短い物なんだなと感じるようになりました。

価値観や常識を覆され、当たり前が当たり前でなくなり、意味の分からない事だらけの毎日が幾度となく続きましたし、常に切羽詰まっていましたね。

 

会社を辞めた時には両親には何も言わずに、後日報告でかなり怒られはしましたね笑

 

けれど、今はまぁ当然何も言われなくなりましたね。

最近常々感じるのが「言われているうちが華」という言葉です。

 この2年間で僕は飛躍的に成長をしました。
挫折や困難に苛まれながらも、なんとか支えて下さる方々のお陰で今が有ると深く深く感謝していますが、当時を振り返ると毎日のように説教ではないですが愛の鞭をいただいていて様々な方から激励を貰い生活をして来ました。
 
1日が二日間あるかのような錯覚に陥るほどです。
曜日感覚はなくなり、土日が休みの感覚もなくなり、地元の友人との付き合いも減り、正直これからどうなるんだろうと焦りと不安の毎日でした。
 
ビジネスを始めて独立を意識し始めて、いろんな方々と出会う度にいろんな方がいていろんな刺激を受けて、毎日がもうめまぐるしく過ぎていき、こんなにも充実した一年を過ごした事はないってくらい刺激的な毎日でした。
 
 
僕の事をよく知らない人はどう感じるかわかりませんが、当然の事ながら世の中には様々な方々がいて、その人口だけ生活があり人生があります。
 
その一部として考えて欲しいんですが、今このブログを読んでくださっている方はもし諦めていたら是非言いたいです。
 
「選択によって人生なんて無数に無限に変わりあるものだと」
 
 
2015年
大きな決断を迫られ、正直何度も諦めかけました。
このまま正社員に戻るか、アルバイトを掛け持ちして気ままに無責任に生きようかなとか、何処かへ消えてなくなろうかとか、旅をしまくってバックパッカー的な感じで自分を証明してやろうかとか。
 
でも決して諦められなかった自分がいました。
 
何故なら
僕には夢がありました。
 
学生の頃にはない、むしろ社会人になってからの方が沢山の経験と知識から可能性が広がったせいか、やれる事やりたい事なんてどんどん出てきました。
 
だかこそ、その夢を叶えるために諦めるわけにはいきませんでした。
 
まさに「背水の陣」
 
 
今はその夢に向けて猛進中でございます。
 
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脱線しますが

僕は NARUTO という漫画が大好きです。

 

その主人公題名にもありますナルト物語なんですが、彼の生き様に僕は感化された部分も多々あるんです。

知らない人はいないとは思いますが、一応知らないよって方のためにWikipediaさんに聞いちゃいますね。

 

NARUTO -ナルト-』(ナルト)は

岸本斉史による日本の漫画作品。

またこれを原作とするアニメ、ゲームなどの作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて1999年43号から2014年50号まで連載された。

全700話で、単行本は全72巻と外伝1巻。

忍同士が超常的な能力を駆使したド派手な戦いを繰り広げるバトルアクション漫画。主人公と仲間との友情、裏切りと復讐、師弟や家族の絆が中心として描かれ、忍の世界とその起源・歴史を含めた重層的な世界観、民話や伝承や宗教のオマージュを巧みに取り込んだ設定となっている。一方でナルトが中盤以降、単に戦いではなく“対話”と“許し”で平和をもたらそうとするなど一種の“少年漫画らしからぬ”要素も含まれるようになり、読者からの支持が高い「ペイン編」で、ナルトが師の自来也を殺したペインと対話し、和解するという描き方は「ある意味でタブー(苦笑)。少年漫画では普通はやらないやり方だった」と作者自らが後年述懐している。

本作の人気は連載当初から順調に伸び、『ONE PIECE』と並ぶ『週刊少年ジャンプ』の看板作品となっていった。2002年から、ぴえろ製作のテレビアニメが放送開始。一部終了後に85話のアニメオリジナルストーリーを挟み、二部からは『NARUTO -ナルト- 疾風伝』というタイトルにリニューアルされている。

日本国内にも増して、海外では極めて人気が高く、2000年代を代表する『ドラゴンボール』の後継作品として認知されていた。単行本は30ヵ国以上で翻訳出版され、累計3,000万部を記録(2009年時点)。全世界での累計発行部数は2億部を突破した(2014年8月時点) 。アニメ放映は80ヵ国以上、ライセンス商品は90ヵ国以上で販売されている。主人公のナルトは「ニューズウィーク日本版」2006年10月18日号の特集「世界が尊敬する日本人100」に漫画・アニメキャラクターとして唯一選出された。2009年米Yahooの検索ワードランキングで6位につけ、テレビアニメが高視聴率を記録するなど、アメリカでの注目度も高い。

単行本の国内累計発行部数は2013年2月時点で1億3128万部。アメリカでは900万部。欧州でも熱狂的な人気を誇り、フランスでは書籍全体の週間売上で1位になるなど、1,900万部を売り上げた。また、テレビゲームのナルティメットシリーズは、世界累計 1000万本を記録した。 海外でも人気で、コミックスは 35 以上の国と地域で発売されており、海外でのコミックスの累計発行部数は7500万部以上。

2014年10月6日、集英社より、2014年11月10日発売分の2014年50号をもって連載が終了することが発表され、予定通り2014年50号掲載の699話及び700話をもって完結した。

上記Wikipedi参照

 

と、まぁあらかた概要はこんな感じで、ストーリーというと簡単に言うなら

虐められ煙たがられていた厄介者の少年が、諦めないど根性精神で火影という、里の長にまでになってしまうストーリーになっている。

そこで一番大好きな台詞が

「まっすぐ自分の言葉は曲げねぇ、、、それがオレの忍道だ!!」

というセリフです。

NARUTO好きなら皆知っていること台詞がまたかなり深い!!

第1話から泣かせてきますからね!この漫画は!

だって、一番苦手な忍術を訓練しまくり高等忍術と呼ばれる「多重影分身」を自分の得意忍術にしてしまうんですから。

たまげた話です。

 

もちろん現実世界でそう簡単にアニメや漫画の様にはうまくいかないことだらけで当たり前ですが、このど根性精神はある意味ゆとり世代の僕からしたら胸を熱くさせました。

 

皆さんも是非何かに向かって夢を追いかけてください。諦めずに最後までやりきって下さい。

当たり前のことですが、難しいんです。

 

ゆとり世代の皆さんは特に今後の日本を背負っていく若者です。悟り世代の皆さんもそうです。

 

大人に負けない様に沢山の経験や知識をつけて、好きな事とかやる事さっさとやって!

今後の人生楽しく生きれる様にしましょう!!

 

さいごに、、、

改めて誤字脱字がヒドイことを断りを入れておきます笑

正直Twitterの呟きもちょいちょいミスしているのを後々気付いたりします、まぁその辺は察して下さい笑

いやー、何が言いたいのかわかりませんね!

とりあえず適当に書きましたが大体僕の人生は把握されたと思います!

ぅむ。

自己満。

 

では、ここらで寝るとします。

お休みなさい。

 

ご質問等はTwitterのDMまたは、このブログの上記にある質ものリンクからアスクにも飛べるので宜しくお願い致します。

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因みに左下にいるのが僕です。

bye!!