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Miyabi Lifestyle Blog

M.P.C ~it's not fan to be life. ~

ゆとり世代の逆襲 Part5

おはこんばんにちは!
どうもみやびです。

いつも見て下さってありがとうございます。

少しでもゆとり世代の皆様が今後社会で少しでもお役に立てるように精一杯書かせていただきました。

今回でゆとり世代の逆襲はラストPart5になります!
どうか飽きずに見て行ってくださいね。

まぁ独り言の様なのですがゆっくりして行ってください。

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桃太郎は同じ島で仲間を探しなさい

桃太郎が鬼退治に行こうと決意した時 、仲間はゼロでした 。
そうやって 、一人でも行くとまず決意することがあなたの人生を動かします 。

もし 、桃太郎が同じ島で仲間を探そうとしてしまったら 、もしかしたらその仲間はおじいちゃんおばあちゃんになっていたかもしれません 。
手近なところで仲間を探しても質の高い仲間は得られないのです 。
一人でも行くと決意し 、出発するからこそ 、その心意気についてきてくれる人と旅先で出会うのです 。

もし 、あなたが新しい人生を始めたいのであれば 、まずその環境から出てみて下さい 。
本来 「出世 」とは 、今までの世を出ることの意で 「出世 」と言うのです 。

では 、もしあなたが勇気を持って出発するのであれば 、このパート5 を参考に今までの世を出てみて下さい 。 

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現代人なのに時代錯誤のアウストラロピテクス

人生を思い通りにするのは簡単です 。

しかし 、自分だけの力で辿り着こうとしないで下さい 。

それを自分なりにやってしまうのはかなり危険な行為です 。

人生において一番大事な時間を無駄に奪われてしまうことになります 。

参考にすべきはやりたい職種をやっている人よりも 、得たいライフスタイルや人格をすでに手に入れてる人ですね 。

職業や手法で選ぶのではないということがポイントです 。

要するにその道の先生に聞くということです 。

なんでもそうですが 、ピアノだって農業だって 、先生やコ ーチに聞くわけですよね 。
ただ 、ピアノや農業だと先生は見つけやすいですが 、人生の師に関して言えば見つけるのは容易ではありません 。

それもPart1で述べたように 、統計を取って言葉の影響力を理解している人であるべきです 。

しかも 、もし出会えたとしても 、あなたが目標として設定するようなライフスタイルにいる人はあなたへ何か教えなきゃいけないような義理はありません 。

当たり前だと思います 。

なので 、よくある 
「わたしから話を聞くべきです 」 
「あなたの幸せになる方法はこれしかありません 」
などと言ってくる自称 「一流コンサルタント 」などの話はかなり要注意です 。


本物の一流はそんなこと言ってきませんから 。


さて 、何度も言うようですが 、自分の人生の角度が変わってしまうことなので 、参考にする人の選び方を間違えると危険です 。

特にビジネスの業界は 、腹を見せる相手と牙を向ける相手を間違えるととんでもないことになるので 、慎重に見極める必要があります 。


では 、もし参考にしたいと思える人に出会えたとしたらどうするか 。
本来なら誰かに何かを教えなければいけない事情のない人に 、どう 「教えたい 」と思わせられるかが人生の分かれ道になるのです 。

もちろん 、そもそもそんな人に出会えるかどうかという問題はあります 。

ですが 、もし出会えたとしたら 
二度とこんなチャンスはやってこない
と思って必死にくらいつくべきですね 。

例に洩れず僕も昔そうでしたし 、これが一番間違いのないシンプルな方法です 。


人生にとって最高のレバレッジは 『人脈 』です 。


どんな人たちの輪の中にいるかで人生の質は驚くほど変わります 。


例えば 、携帯電話の無い古代文化の島にいるときに遠くの人と話をしようと思ったら 、伝書鳩を飛ばしてみたり 、瓶に手紙を詰めてみたり 。
そんな手段しか思いつかないかもしれません 。
しかし 、その手段は近代文化の人間から見れば 、 「いや 、それじゃあ何万年かかるんだよ 。笑 」って話で 、時代錯誤も甚だしい次元の話になります 。


どんな環境にいるかによって 、現代でもこれと同じようなことが起きるのです 。

あなたには理想のライフスタイルを実現するための最短距離が分かりますか ?
だから 、それを体現しているような人との人脈が必要なのです 。
そして 、今までの人生から脱したいのであれば 、相談相手は同じ文化の親や友達ではなく 、文化の違う人間であるべきです 。

また 、知識や経験 、ノウハウもレバレッジを効かせるには必要です 。
それがブランディングにもなりますし 、特に必要な知識はどんどん取り入れること実績を作ることになったのです 。


ですが 、不思議なことに 「頑張った 」という感覚はなかったのです 。

僕にとってはアルバイトなどの肉体労働ほど辛いことではありませんでした 。

そこには可能性しかなく 、半信半疑ながらも走り抜けて 、気づけば全く新しいステ ージに立っていたという感覚です 。


それからネットで発信する機会もそんなに設けず 、今度はオフラインの活動を 1年ほどしていました 。

なぜかというと 、私はネットでいきなりある程度の結果が出せてしまったのが正直怖かったのです 。
たしかにweb制作とアプリ開発など 、ツ ールも作って数字もあげ 、実力と結果が見合ってないんじゃないかと強く感じてしまったのです 。


だからあえて一旦ネットから離れて 、オフラインで対面力を磨こうと思いました 。


それからは対面営業をやったり 、コンサルフィ ーは取らずに人生相談に乗ったり 。
そのうちクチコミでどんどん広がって 、呼んでもないのに人がどんどん相談に押しかけるようになったのです 。

 「みやびさん 、人生で悩んでる人がいます 」

 「このままで終わりたくないけど 、どうしていいかわからないっていう人がいます 」


そんな相談が一日に何件も入るようになったのです 。

そのうち予約の L I N Eメッセ ージが 1日に 1 0 0件以上入るようになり 、予定が裁ききれなくなってしまいました 。
なので 、途中から秘書を雇って勝手に予定をカレンダ ーに入れてもらうようにしたんです 。

その経験は別にこれといって何の利益になる訳でもなかったかもしれません 。
ですが 、来る人たちは大切な人生にそれぞれ真剣に悩んでいたんです 。
なので 、こちらも一つ一つ真剣に対応しなければと緊張感を持って対応していきました 。
そんな生活を 2年程続けていると 、気づけば年に約 1 0 0 0人とお茶していたのです 。
人生相談に乗った総数は今では約 3 0 0 0人に達します 。
コンサルフィ ーは一切取らず 、お茶代も自腹 。
なので一見損にしかならなそうですが 、代わりに 3 0 0 0人分の感謝とおびただしい数の統計が手に入りました 。

面白いことに 、人生を考える場面において 
「この話をしたときにこんな反応をした人はこうなったな 」
など 、はっきりいくつかのパタ ーンに分かれることが判りました 。

今ではほとんどの場合が例に漏れず予測がつくようになっています 。


「そのままではうまくいかないけど 、この部分をこう変えたらうまくいくよ 」
というアドバイスに対して素直に行動できた人間は本当に結果を出してくれます 。


でも 、逆にその言葉を信じられず 、自分なりに行動した人は何年かかっても得たい結果に辿り着きません 。

そのままでは今の自分に出来る範囲の中での人生に落ち着かざるを得ないのです 。

人生に変化をもたらそうと思ったら 、自分の中にそれまでなかった概念を受け入れなければならないからです 。

今となっては僕がアドバイスした人に関しては良い意味でも悪い意味でも
 「ほらね 、だから言ったでしょう 」
ということしか起こらないのです 。

逆を言えば 、変な方向に行く前に指摘してあげられるようになりました 。

この力がついたのは 、地道なことを続けてきたことで得た一番の功績と言えます 。

ただ 、それと同時に言葉の影響力の恐ろしさを強く感じるようになりました 。

たくさんの人と出会っていく中で 、与えてしまった衝撃が自分で思っているよりもはるかに大きくなっていたことに気付かされたのです 。


 「みやびさんと出会って 、地元にいちゃダメだと感じたので北海道から引っ越してきました 」

 「仕事辞めてきました 」

 「鹿児島から今日のために来ました 」


そんなことが気付けば年間に何十件何百件と起こるようになっていました 。
そのとき 、自分が何気なくかけた一言がどんなに影響を及ぼしてしまうのかを自覚したのです 。

僕から 
「引っ越しなさい 」とか 
「仕事を辞めなさい 」と言っていた訳ではありません 。
ですが 、それぞれの方が 「みやびさんの影響で 」と言っているのであれば 、それは紛れもなく私の影響ということ 。

自分では何気なく言った一言でも 、相手にどう影響しているかわからないのです 。

言葉の影響力に気付いてからは 、より一層発言に気をつけてアドバイスをするようになりました 。
自分の発する一言で他人の人生が変わってしまうことを強く思い知ったからです 。

一期一会の出会いの中で 、伝えるべきことは全力で伝え切ろうという気概で全ての人生相談に臨みました 。

その結果 、よりスピ ーディ ーに実績を叩き出す人間が増えていきました 。


出会った時はどこに行ってもすぐクビになるような落ちこぼれのフリ ータ ーだったのに 、月収 1 0 0万稼げるようになった子 。


ビジネスを初めて 3ヶ月で社長になった子 。


かなり忙しい割に月給も平均よりかなり低かったのに 、数時間のレクチャ ーを受けただけで本業の 4倍稼げるようになった子 。 


3ヶ月で 5 0 0万稼げるように子 。


そうやって 、多くの人が見る見るうちに結果や数字をを出していきました 。

すると 、関わった人が成長し 、結果を出す姿を傍で見届けるのがいつしか僕の生きがいになっていました 。

その人達の中で 、成功している人は最初から何か突出した能力があった訳ではなく 、共通して素直で言われたことをすぐ実行できる人達でした 。 



…さて 、それぞれの人が良い風に変わっている場合は問題ありません 。

ですが 、与えてる影響の力が大きければ大きいほど 、もしマイナスの方向に影響を与えていたら恐ろしい訳ですよね 。

たまに統計もとらず 、適当に人にアドバイスをするコンサルタントの方を見かけます 。
ですが 、言葉の影響力をわかっていない人のアドバイスは恐ろしく 、且つ非常に無責任なものです 。


誰かのアドバイスによって 、平気で人の人生が変わるということを目の前で見てきましたし 、自分自身もそれを痛感しているからです 。


なので 、初心を忘れないためにも生きがいを感じる為にも 、これからも若者に会ってくのはたまにやっていきたいと思っています 。

ですが 、これからも責任感を持って接していこうと強く思います 。

この1、2年しばらくの間ずっと影を潜めてきました 。

その間は 、要するにオフラインのことをやって対面力の修行をしていたんです 。

その結果 、セミナ ーをやればクチコミの集客だけで毎月 3 0 0人以上集まるようになり 、営業をやればこちらから願い下げない限り 1 0 0 %決まるようになりました 。

そうしているうちに 
 「実績もあるし 、みやびさんだから決まったんだ 」
そんな風に言われることも増えていったのです 。

なので 、実績もなにも使わず 、名前も変えて相手の顔が見えない電話営業もやってみたりしました 。

扱っていたのは数十万円の商材でしたが 、 7 0 ~ 8 0 %の割合で契約を決めてました 。
これでもう誰にも実力について疑いの目はかけられなくなりました 。

このとき 、やっと起業当時に感じていた 、
「実力と結果が見合ってないんじゃないか 」
という不安をやっと自分の中から追い出すことができたのです 。

稼げた理由もわからない 、感触もない恐怖という起業当時に陥っていた悩みの輪から抜け出したというわけです 。

教育者としても 、ここまで統計を出しているのでそこらの自称コンサルタントたちには負ける気がしません 。
僕はそもそもコンサルタントと名乗ってはいないですし 、最近ではあまりコンサルはしていません 。

ですが 、稀にすごく伸び代のある人にはビジネスについて指導しています 。

何をやるにしてもそうですが 、メンタ ーは見つけるべきです 。

メンタ ーを選ぶときは 
・統計を取っているかどうか 
・結果を出した実績ではなく結果を出させた実績がどのくらいあるか

というポイントで選ぶと間違いがありません 。

ついていく人を間違えると 、恐ろしいほど理想と違う方向へ行ってしまうことになりかねないので 、よく吟味するといいと思います 。

そして 、 「この人だ ! 」
という人を見つけられたら 、何が何でもその人から学ぶチャンスをつかみ取るべきです 。


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 最後に

なぜ 、若者(悟り世代含め)にフォ ーカスして説くのか 。

それは 最初にお伝えしたように 、若者を盛り上げてこれからの国力を引き上げたいのと 、もう一つ個人的な野望のためでもあります 。

その野望とは 、自由で面白い人生を叶える人を増やし 、遊べる人を増やすことです 。

その自由人を勝手に作った造語でグロ ーバルニ ートと呼んでいます 。

ニ ートとは本来 、職に就かず就学もせず 、就労のための訓練もしていない人という定義 。

ですが 、今では 「社内ニ ート 」や 「ネオニ ート 」など収入を得ているにも関わらず 、ニ ートのように暮らす人をもニ ートと表す派生語ができています 。

これがまさにそのままの形であり続ける言語はないことを示している現象とも言えるでしょう 。

 「ニ ート 」という言葉も 「ゆとり 」と同じようにあまりイメ ージの良い単語ではありません 。

ですが 、ここに僕なりに新しい定義づけをした言葉を生み出したいと思って生まれたのがグロ ーバルニ ートという単語です 。


グロ ーバルニ ートとは ...
現場に自分が居なくても事業が回る仕組み 、もしくは今後働かなくても困らないほどの生活資金があり 、なおかつグロ ーバルに遊びまわる人のことを指す 。

時間にもお金にもゆとりを持ち 、活発に世界をまたに駆ける自由な新人類 。
多額の稼ぎがありながらもひきこもりがちなネオニ ートとは一線を画した存在である 。


この定義を前提として 、なぜグロ ーバルニ ートを集めたいのかを説明していきましょう 。


実は何年か前から 、ずっとやりたいと思っている企画があります 。
ですが 、それはグロ ーバルニ ートが集まらないと実行できないんです 。
自由な若者が周りで増えていかないと次のステ ージにいけないのです 。

そして次のステージ
それは
”80年計画”
と呼ばれるものです。


僕が20歳の頃に決めたものなんですが。
日時と場所が決めてあって 、その数日前に空港で集合してじゃんけんなどでチ ーム分け 。
そして 、それぞれ別のル ートから目的地まで行き 、その途中でミッションをこなしながら旅をするという遊びです 。

たとえば 
 ”遺跡の前でドラクエごっこしてくる ” 
”セントラルパ ークでへたくそな絵を売ってくる ”
という感じですね 。

その一部始終を動画で録っていて 
 「一番面白かったチ ームの勝ち ! 」や、

世界中の世界遺産やアトラクションで楽しい動画を作りまくり、写真を撮り、後世に伝えていくなどなど。
ゆとり世代がゴールデンエイジと呼ばれるよういった野望を密かに秘めてこれからも活動はしていこうと思います。

そんな旅行などを通じで
 「来年はロンドン 、再来年はハワイ 」
というように毎年都市を変えて開催できたら面白いですね 。

なので今からその旅行で使えそうなネタを日夜考えてたりします 。
僕はあまりヨゴレ役はやりたくないのでカメラマンをやりますけどね 。笑
まぁ編集側?に回りたいんです。
たまにははしゃぎますがww

兎に角僕は世界各国を旅して遊んで回りたいんです。

これって 1人じゃ面白くないし多分語学的なものや、騙されやすい体質から難しいと判断し 、たまにでも構わないので共に旅をして回れる様な自由な人が必要なんです 。


自分で結果を出すのは当たり前なのですが 、周りにも結果を出してる人がいてくれないと遊べないですからね 。

そんな切実な理由があって 、自由人を増やす活動をしています 。
こんなふざけた夢ですが 、そのくらい自由に人生を生きる権利があなたにもあるということを 、このブログを通じてあなたにも気づいて欲しいのです 。

そんな選択肢もあるということを知って欲しいのです 。

僕はずっと前から数チ ームで世界を旅しながらミッションをこなすなどの旅行がやりたくて仕方ありませんでした 。 

19歳の時に 「 3年後にはこんなことをやる 」と周りに触れこんでいたので 、 2 2歳である来年度から始めようと思っています 。

しかし 、それにはまだまだ人数が足りません 。

やるなら派手に面白くやりたいと思っていますので 、自由な新人類であるグロ ーバルニ ートの結集を図るつもりです 。

グロ ーバルニ ートの可能性は無限大です 。

集まれば世界規模の面白い遊びが次々に生まれることは間違いありません 。
自由に生きるという確固たる意志があるなら 、誰でもその切符を手にする権利があります 。


感謝を大切にし 、常に周りの人の為を思って行動できる心意気の持ち主と一緒に 、世界を転々として遊びたいと思っています 。

自分が豊かになる一番最短の道は 、周りの人間が豊かであることなんですね 。

なのでこれから出会う 、人生を豊かにしたい人をどんどん経済的にも時間的にも豊かにして 、ゆとり世代を誰もが誇るような時代を本気でつくりたいと思ってます 。


地球で遊ぶ若手実力者をどんどん増やして 、ゆとりがゴ ールデンエイジと呼ばれる時代をつくってみせます 。

自由に時間もお金も操れるようになったら 、海外を一緒に旅して回りましょう!!


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新時代の到来

これからの未来は今の若者が作り上げていくものです 。
しかし 、今の若者は昔に比べて活気がないと言われてしまいがちです 。 


「だからゆとりはだめなんだ 」 

「ゆとりだから仕方ない 」


そうやって 、僕自信も散々言われのないことで打ちのめされてきました 。

さらに今では学校でのいじめなどは当たり前で 、とりあえず「みんなと同じでないと不安」という慣習ができてしまっています 。
あまりにも心身共に傷つけられている人は今の世の中に多いのです 。

僕自身も昔はすごく引っ込み思案で 、地味だったこともあり 、小学校中学校の時代は常にいじめの対象でした 。

クラスの男子に呼び出しをくらったり 、学校の裏でボコボコにされたり 。

授業中にもトイレに閉じ込められ 、至近距離でひたすら殴られることもザラでした 。

しまいには先生にも標的にされ 、家庭事情も芳しくなく 、どこにも居場所がないような感覚で毎日を過ごしていました 。

そんなことが当たり前にまかり通っている社会情勢で 、鬱になってしまう人が増えて行くのも無理はないです 。

特に 、ゆとり世代は今まで社会からきちんと存在を認められてきていません 。

それに 、知らず知らずのうちに自己否定人間になってしまっているということがザラにあります 。

しかし 、そのような状態が続けば 、少子高齢化とあいまって 、さらに日本の経済不況は深まっていくでしょう 。

そうなれば 、他国に対して顕示できるものも減っていき 、世界的な立ち位置まで危うくなる可能性さえあります 。

このままでは 、ゆとり世代に生まれたことを誇りに思えないどころか 、日本人に生まれたことをも誇りに思えなくなってしまう日が来ることも考えられます 。

そのような事態を避けるべく 、今の若者が自分で稼ぐ力を持ちゆくゆくは世界的に活躍できるそんな人材を育てていきたいという信念を持って去年から僕は真剣に自分周りの人の為に活動をしてきました 。

そして 、これからもこの活動は信念持ってやっていくつもりです 。

あなたがもし自分の W A N Tに正直に生きたいのであれば 、このブログPart1からPart5までに書かれていることを参考に 、ぜひ今この瞬間からでも今日から始めてみて下さい 、行動に移して行って下さい。



立ち上がれ若者よ。



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bye!!