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Miyabi Lifestyle Blog

M.P.C ~it's not fan to be life. ~

面接は自分の世界に引きずり込もう

情報 ビジネス
面接は自分の過去を評価したり色々資格があるからといって何かうまくいく様なものではありません。

自分の魅力を最大限に発揮しつつ、会社の理解と共感とその会社でどう生かせるか、人材をどうその会社で生きるかしか考えてません。

世の中の言う昔ながらの評価基準は基本的にみんな同じ様な人間がたくさんいるからそこでしか判断出来ないという事態が招いたことである。

その人間そのもの魅力が出せないのであればそれはただの道具であって絵の具で塗りたぐってある木馬が並べられているだけで何にも面白くもない。

最低限の常識をわきまえ、社会人として学生とは違った周りとは違いこれだけあなたの会社を魅力に感じ考え貢献しますっていうことが大切です。

だから、他人と違っていいんです。

周りと違ったやり方でいいんです。

参考書なんてなくてもいいんです。

コミュ力やその場の対応力や応用力などがなければ、それは奴隷人間で言われたことや資料やインターネットに載っている事しか出来ないし信用しない。親がなんだ、インターネットがなんだ、本がなんだ。

みんなビビリで同じような人間ばかりで同じ考えの奴らの集まりなんだから、そいつらに聞いたり相談したところでなんの解決にもならないのはめにみえているだろう。

あなたの大切な目や耳や足や頭は何の為にある?
あなたの大切な目や耳や足や頭は誰の為にある?

目の前の面接官にビビってどうする。
それだけの自信と笑ってもらって面白いね、その場で採用と言わせるぐらいの人間味溢れる大人を目指したらどうだろうか?

職種によって対応の仕方や魅せ方や話し方とかは変わるのかな?
むしろ目の前にいるやつを笑かしたろとか考えてみたら?
もっと自分とはどんなやつなのかを知ってみたら?

社会人として本来やることはやろうぜ(^ ^)

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bye!!