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Miyabi Lifestyle Blog

M.P.C ~it's not fan to be life. ~

ネットの脅威

ネット文化とオリジナリティのある時代

人向かいには考えもつかない様な時代がやってきましたね。

こんにちは、みやびです。

今日も東京の外は寒々しい天気と気温で非常に身が震える思いです。

 

 

 

突然ですが、この画面を見ている皆さんの手にしている携帯やパソコンは

今は普通になって当たり前の存在になっていますね。

 

そもそも携帯電話の始まりは1968年のポケベルの登場から始まります。

携帯というより当時は無線呼び出しとして1980年代後半に通信の自由化により

新電話(NCC)系のテレメッセージ各社が参入し始めました。

 

それまで独占状態にあったNTTとのシェア争いが発生し加入者は増大しましたね。

 

また、同時期に数字にメッセージ送信が可能となり1992年ごろから個人で語呂合わせや暗号でメッセージを送りあうブームが到来しました。

 

しかし、1990年代後半以降携帯電話での文字転送サービスおよび急速‘電子メール‘の普及も相まって、1998年ころから急速に携帯電話にとって代わりました。

 

 

多機能化

1995年:PHS開始

端末や通話料の安さもあり若年層を中心に普及しました。

当初携帯電話との相互通話が不可能だったり、電波が受信しにくいという制限があったことや、携帯電話端末・料金の値下げなどによって次第に苦戦し、携帯音声通話サービスの日本国内での市場では、契約者数ベースで携帯電話に大きな差を付けられることになりました。

1996年:PHSSNS開始 世界初着メロ開始

ショートメールの一種でセルラー文字サービス(DDIセルラー)が始まる。

また、ドコモのデジタルムーバーが発売されプリセット楽曲から選択できました。

 

 

スマートフォン時代

2007年:iPhone発売

一般利用者にもスマートフォンが普及し始め元来、音声通話による料金収入が減少していた通信サービス会社は、フィーチャーフォン上のインターネットサービスの提供と事業者の回線との間に縛りを設けることによって囲い込みし、様々なインターネットサービスを収益源とした。

一方で、スマートフォンはPCと同様にオープンネットワーク、すなわち携帯電話事業者の回線に縛られないアクセスをきほんとしているため、囲い込みができずに、インフラを提供するだけの土管屋になる懸念があり、携帯電話事業者は新たな収入源を模索していす状態である。

 

 

 

日本での携帯電話事業者は

NTTドコモ

KDDIau)

ソフトバンク

ウィルコム沖縄(Y!mobile)

の5社です。

日本では、携帯電話事業者は当初地域ごとの別の会社でなければならなかったそう。

 

パソコンも昔に比べたら飛躍的な進化を遂げています。

 

 

もう書いているの疲れたので、ここらへんにしますが

僕らの10年と世の中ネットの時代が進む10年は段違いで加速スピードが違います。

 

 

ガラケーを使っている人がいたらどう思うだろう、、、

 

数年前まではそれが普通だったのに。

 

これが一番恐ろしいことで、今この時代に流行が嫌いな人でも少しくらいは興味をもってPCを使いこなせてみることも一つの手かもしれませんし、そもそも時代は技術者を必要としています。

 

今やりたいことや夢がないのであれば、このインターネットの今後の可能性を信じて、16年最初の月が終わろうとしていますが、チャレンジする決意をしてみてもいいんではないでしょうか。

 

 

YouTuberは今後まりがいなく需要が伸びてくるでしょう。。。

 

どのアプリケーションやネットサービスも当たり前に有料化も進んできますし、無料の時代もそのうち古いとか言われ始めますよ(笑)

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ではこのへんで。

 

ご気軽にTwitterなどにDMで相談してみたくださいね!

 

BYE!!