Miyabi Lifestyle Blog

M.P.C ~it's not fan to be life. ~

これから「どんどん年収が上がる」職種&業種ベスト7

おはようございます\(^o^)/

みやびです!
今日もブログ更新していきますよー!

今日で丁度始めてから一週間が経ちましたね!
どうでしょうか?

皆様のお役に立ててるでしょうか?

少しでもご意見ご要望などありましたら、なんなりと
お受けいたします。

コメントされても構いません!
`‐ω‐´)宜しくお願い致します。



それでは、今回は気になるお金のお話です!

これからの業界というと
業界知識や人脈より「専門スキル」が評価されるそうです。

昨年に続く“賃上げブーム”。
恩恵を受けるのはだれか。

その可能性が高いのは
「専門スキル」をもった人材のようです!!


求人大手のエン・ジャパンが
同社登録の転職コンサルタント
行ったアンケート調査によると、
「転職後に年収が上がった人が評価された点」
として、83%が「専門スキル」と回答した。

これはリーダーシップ(41%)
や業界知識(27%)、人脈(15%)を抑えて、
ダントツの数字です!!


評価される専門性とはなにか。
調査で「年収が上がる業種」としてあがったのは
IT・インターネット、メーカー、コンサルティングだった。

より具体的な職種をあげれば「ITコンサルタント」になる。

やはりテレビでも放送されているからお分かりかと思うが
機械に強い人はこれからの時代
かなり必要とされてるみたいですね!

主な仕事はクライアントの経営戦略に基づいた
システムの企画・提案などの上流工程です。
ITコンサル会社だと
○30歳で年収1000万円
○35歳で1500万円

マネジャークラスでは
○2000万円程度
(コンサル会社役員)

さらに「データサイエンティスト」も有望です。
大規模データを解析し、ビジネスの種をみつける。

一時はソーシャルゲーム会社が1000万円以上で
大量採用していたが、今は30歳で800万円が上限。
外資系では1000万円超を提示する場合もある。
それでも、かなりの好条件ですよね!

[外資系「法務職」は2500万円も]

IT以外では
「経営企画・事業企画職」と「マーケティング職」
の人気が根強い。
調査では「年収が上がる職種」では1位と2位になった。

「ビジネスモデルの転換や新規事業の立ち上げを行った
大企業の事業企画の経験者のニーズが高い。
とくに成長企業では不足している」

外資系販社の求人ニーズが高く、
30~35歳で日本企業から外資に転じるケースも多い。
マーケティング職は一般の営業職より
1割程度給与水準が高く、
外資系大手のマネジャークラスでは
35歳で1000万円を超えるという。


建設業界では「建築施工管理技師」が不足しています。

東京オリンピックに向けて、
施行管理のスペシャリストはまだまだ足りない。
建築士の倍以上の求人案件がある。
50歳以上でもすぐに決まる状況」
また
英オックスフォード大のマイケル・オズボーン准教授は
話題の論文「雇用の未来」で
人間が行う仕事の約半分が機械に置き換わると予測した。

このうち
「銀行の融資担当者」
「不動産ブローカー」
「測量技師」
などは今後20年以内に90%以上の確率で消滅するという。

いかに変化を予測して専門スキルを磨くのか。
今からでも遅くはない。


これはチャンスと捉えるか、他人事と捉えるかですね。

少なからず知識よりも手に職の時代が到来してます。
僕も、スキルを身につけそれをしっかり仕事として
発揮出来るようになったら、こういった力も
随時身につけていこうと思います。

もしくは、今後経営者になる場合
知り合いにこう言った方を今からでも増やし
お力をお貸し頂ければ、こした事はないですね!

益々この業界には注目です。

bey!!