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Miyabi Lifestyle Blog

M.P.C ~it's not fan to be life. ~

持続可能な発展

どうも

みなさんおはこんばんにちは

みやびです。

 

今回はある有名な大統領の感動のスピーチを

紹介していきたいと思います。

 

議題は

人間はどうしたら

これからも発展しながら

地球環境を守っていけるのか

です。

 

そして、ウルグアイ

ホセ・ムヒカ大統領(当時)

が登壇され

各国代表への感謝の言葉から入りました。

 

世界一貧しい大統領

私たちは

「持続可能な発展」と

「膨大な数の貧困者対策」

を話し合って来ました。

 

けれど

私たちの本音は何でしょう?

 

今の発展を続けることが

本当に豊かなのでしょうか?

 

質問させて下さい。

 

もし、ドイツ人が人家族ごとに持っている車も

またインド人も持つとしたら

この地球はどうなってしまうのでしょうか?

 

私たちが呼吸できる酸素は残されるのでしょうか

 

もっとハッキリ言いましょう

 

例えば最も裕福な西側諸国と同じようなレベルで

70億人80億の人々に消費と浪費が

許されるとしたら

それを支えられるだけの

資源が今の世界にあるのでしょうか?

 

それは可能なのでしょうか?

それとも別の議論が必要でしょうか?

 

今のこの文明をつくったのは私達です。

 

わたし達は市場と競争社会から

文明という落とし子を生み出し

部室面での驚異的な進歩をもたらしました。

 

そして市場経済は市場社会をつくりだし

それを世界規模に拡大してしまいました。

 

いわゆるグローバリズムです。

 

そのグローバリズム

私たちはコントロール出来ていますか?

 

逆にコントロールされてはいないでしょうか?

 

こんな残酷な競争で成り立つ社会で

「みんなで世界を良くしていこう」なんて

議論が本当に出来るのでしょうか?

 

私たちは本当に仲間なのですか?

 

我々が今挑戦しようとする目の前の巨大な困難は

決して環境問題ではなく

明らかに政治問題なのです。

 

政治問題

人類は今消費社会をコントロール出来ていない。

 

逆に人類の方がその強力な力に支配されているのです。

 

我々は

発展するためにこの地球上に来たわけではありません。

 

幸せになるためにやって来たのです。

 

人生は短くあっという間です。

 

しかし

その人生こそが何より価値あるものなのです。

 

余計なものを買うために

もっともっと働いて

人生をすり減らしているのは

消費が「社会のモーター」となっているからです。

 

なぜなら

消費が止まれば経済がマヒしてしまい

経済がマヒすれば不況というオバケが

我々の目の前に姿を現します。

 

しかし

今この生き過ぎた消費主義こそが

地球を傷つけさらなる消費を促しています。

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消費社会

商品の寿命を縮め

出来るだけ多く売ろうとする。

 

今の社会は千時間持つような電球は

作ってはいけないのです。

 

本当は10万時間20万時間ももつ

電球はあるのに

そんなものは作らない。

 

何故なら

我々はもっと働きもっと売るために

「使い捨て文明」を支える悪循環の中にいるからです。

 

これは政治問題です。

 

我々は今までと違う文明の為に

闘い始めなければならない。

 

石器時代に戻ろうとは言ってません。

 

このままずるずると

消費主義に支配されるわけにはいかない

私たちが消費主義をコントロールしなければ

ならないと言っているのです。

 

ですから私はこれが政治問題だと言いました。

 

とても謙虚な想いからです。

 

かつての賢人たち

エピクロスセネカそして

アイマラ人たちは次のように言っています。

 

 

「貧しい人とは少ししかものを持っていない人ではなく、もっともっとと、いくらあっても満足しない人の事だ。」と。

 

 

大切なのは”考え方”です。

 

だからこそ

みなさんと共にこの会議に参加して

国家指導者としてみなさんと共に努力したいのです。

 

私の発言は皆さんを怒らせるかもしれない

 

しかし気付かなくてはいけません。

 

”水問題”や”環境の危機”がことの本質ではない

と言うことです。

 

見直すべきは

我々が築いて来た文明のあり方であり

我々の生き方です。

 

ウルグアイ

何故そう思うのか。

 

私は環境に恵まれた小さな国の代表です。

人口は300万人ほど

いや、もうちょっと320万人程しかいません。

 

けれど

世界で最も美味しい牛が1300万頭

また

素晴らしい羊が800万から1000万頭

食べ物乳製品そして肉の輸出国です。

 

国土の90%が有効に使えるほど豊かな国なのです。

 

だから

かつての私の仲間たちは

8時間労働の為に闘い

ついには6時間労働を勝ち取った人もいます。

 

しかしそうなったら今度は仕事を

2つ持つようになりました。

 

なぜか?

たくさんの支払いがあるからです。

 

バイクやマイカーのローンを

次から次へと支払っているうちに

私のようなリウマチ持ちの老人になって

人生が終わってしまう。

 

そして

自分に問いかけるのです。

 

「これが私の一生だったのか」と。

 

私が言っているのは基本的なことです

発展は幸せの邪魔をしてはならない。

 

発展とは

発展は

「人類の幸せ」

「愛」

「子育て」

「友達を持つこと」

そして

「必要最低限のもので満足する」ために

あるべきなのです。

 

なぜならそれらこそが

一番大事な宝物なのだから。

 

環境の為に闘うのなら一番大切なのは

人類の幸せであることを忘れてはなりません。

 

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bye!!

time is...

どうも、みなさん

おはこんばんにちは。

みやびです。

 

今度20日に練馬区から

北区の方に引っ越す事になりました!

 

環境が変わって

新たな事にも

さらにチャレンジて

悔いなくこの一年を

この時を大切にしていきたいです。

 

 

時の支配者

 

突然だが、もし君のスケジュール帳に

予定が沢山埋まっていたら?

仕事が毎日続いていたら?

課題研究や卒業論文が終わってなかったら?

あなたは何ていうのだろう。

 

友達にそんな状態で

もし遊びに誘われたら

君はなんて答えるだろう?

 

「ごめん、最近忙しくて無理だ」

 

こう答えてはいないだろうか?

 

僕は今の生活や

仕事が続いていようと

「忙しい」と思っていない。

 

自分では「充実している」と認識している。

 

毎日が遠足の前夜であり、

革命前夜の興奮とワクワク状態だからだ。

 

そもそも、「忙しい」とは

「心」を「亡くす」と書く。

 

心を亡くす状態。

 

つまり、イキイキしていない状態のことをさす。

 

イキイキしていないとは

やりたくないことをやっている。

 

もしくはやらされている。

 

もしくは、やりたいことに

変化させられないということだ。

 

 

経営者として必要な能力の中に僕は

「楽しみ」に変える能力があると思っている。

 

辛い事だって笑い飛ばせるタフさと

ムカつくことでも笑って許せる

器の大きさみたいなもんだ。

 

そして、もうひとつ大切な能力は

「時間のコントロール」だ。

 

時間と自分の心を支配することができれば

大抵の夢は叶うと思うんだ。

 



「悲しみ」は時間が忘れさせてくれる。

「楽しさ」は時間を忘れさせる。

「怒り」は時間が薄めてくれる。

 

「時」とは使い方によって無限の可能性

を引き出してくれる。

 

 

自分の人生が一冊の小説だとしたら

愚か者は適当にパラパラとめくり

賢者は1ページ1ページ大切に読むだろう。

 

 

今生きている地球上の生き物にとって

唯一平等なものと言っていいのが

「時間」だ。

 

 

だからこそ、

どうせ同じ時間が流れるなら

どういう時間にするかが大切なのだと

思うのだ。

 

適当に過ごした時間を

取り戻す事は一生できない。

 

 

この場所をもっといろんな方に知ってもらい

少しでも幸せなひと時を

安らぎのひと時を過ごして頂きたい。

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bye!!

未来の自分に向けて

どうも

おはこんばんにちは

みやびです。

 

いつも閲覧ありがとうございます!

 

お店も順調に営業を出来ており

お客様のおかげで、

従業員のおかげで、

なんとか今日の今まで

生き延びてこれてます。

 

本当に感謝の毎日です。

 

さて

今年ももう10月末で

4日後くらいには11月が始まります。

 

この時期になると

繁忙期にはいる会社が殆どです。

 

また、

それと同時に忘年会なども

始まる頃なので

東京の街はより一層

賑やかなムードに包まれます。

 

そんな中、tsudyも初めての年末に入ります。

どうなることやら

なるようにしか世の中ならないし

なるようになっているのも自分だし

わくわくの毎日です!

 

では、さっそく

本日の本題に入りたいと思います。

 

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【最強の敵】

 

いつだって、最強で、最大の敵は

「自分」だ。

 

 

良いアイデアが出たとしても

すぐ、できない理由を探すのに

必死になるのも「自分」。

 

 

他人の成功や、幸せを

ダメと知りつつ嫉妬してしまうのも

「自分」。

 

 

やればできるのに、って言って

いつもやらないことも知っているのも

「自分」。

 

 

言い訳を探して、自らやる気を削ぐ

発言をし、勝手にプレッシャーを与え

ありもしないものに悩み、

できもしないものを望む。

 

 

それらもすべて「自分」のせいだ。

 

 

他人のせいにして逃げてる自分が

見えるのに、見て見ぬフリを

しているんだろう?

 

時間があるのに、めんどくさくなったから

時間がないと言っているんだろう?

 

そんな『最強の敵』とみなさんは

どう挑んでますか?

 

【未来の自分へ】

 

僕の場合、未来を軸に物事を考えます。

 

過去の延長線上に未来が

あるのではなく、未来から逆算した

ところに今があると信じているからです。

 

 

昔の自分を嫌いにならない為に、

「あの時やっておいてよかった」

と思えるように、ただひたすらに

黙々と成すべきことをやります。

 

 

たとえば、あるプロジェクトを

成功させるとして、それには

すごくつまらない作業が発生

してしまうとしても、未来のわくわく

と、未来からみる過去の自分への感謝

を糧になんでもできちゃいます。

 

 

「あの時、地味でつらいことを

やりぬいてくれた自分ありがとう」

みたいな感じです。

 

 

目先の行動に、無駄に意義とか

やる意味を探し、勘ぐって

逃げ出してしまう人は未来の

自分が見えていないようで、

いきなり妄想しているキラキラ

の未来がやってくると信じて

いるようです。

 

実際そんなことはおきません。

 

泥臭い作業の中に

一見意味のないような地味な

ことの中に意味を見出し、

ワクワク、キラキラしながら

できる人にこそ、輝かしい未来

が待っているのだと信じています。

 

 

因みに最近友達の家でFPSをやっている所を

なぜか隠し撮りをされたんですが

まぁ集中してますよね笑笑😁

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bye!!

一騎当千

どうもみなさん

おはこんばんにちは

みやびです。

 

最近はまた寒さが増したり

ある地域では30度あったりと

僕の苦手な季節の変わり目がやってきました。

 

この一瞬で身体を持ってかれます笑

 

もうマスクは必須です。

加湿、加湿、、、。

 

 

さて、本題に入っていきましょう。

 

 

【位置】

自分が人生を通して何をしたいのか。

 

どうなりたいのか。どう在りたいのか。

 

目指すステージの位置によって行動を

変えなくてはなりません。同じ行動の質で

違うステージに行くということはほぼ

ないからです。

 

今あなたのいる位置は

あなたがこれまで取ってきた行動の

積み重ねた結果、辿り着いた場所なのです。

 

よくある話ですよね。

 

サラリーマンの世界でよく

「窓際族」と言われている上司を

目にしますが、彼らはなぜ「窓際族」

になってしまったのか。

 

彼らは「何か」を得るために「何か」

を捨てたのでしょう。

 

「窓際族」でいられる会社に所属して

いること自体近代ではすごく恵まれて

いますが、彼らはノルマや責任を放棄し、

収入を捨てることで、安定を手に入れたのでしょう。

 

 

では、平社員でいる為にはどうしたら

いいでしょうか。

 

 

答えは「普通」でいることです。

 

 

程よくノルマをこなし

大体平均値でいることです。

 

 

では、優秀な社員でいる為には

どうしたらいいでしょう。

 

 

答えは「ノルマ」をパーフェクトに

達成し続けることです。

 

彼らは

「ノルマ」を達成するために

「時間」や「お金」を捨て(投資して)

その代わりに「結果」を手に入れています。

 

 

では、経営者になる為には

どうしたらいいでしょう。

 

 

個人的な考えですが、僕は

人の「1000倍やる」ことだと

思っています。

 

 


一騎当千


一騎当千」の意味は

一騎で千人の相手をできることです。

 

要は一般的な人の1000倍の力を出すことです。

 

僕はまずはそのステージを

目指しています。極端ですが、

そのくらいの気概は必要だと思っています。

 

 

相手の期待や憶測の1000倍結果を出すこと。

 

 

「1月で100万稼ぎましょう」となったら

その「100万円」を基準として全て決まります。

 

50万円→窓際族

80万円→平社員

100万円→デキる社員

120万円→昇進させたくなる社員

1000万円→経営者

数字は適当ですが、こんな感じでしょうか。

 

 

経営者に必要なのは「圧倒的な力」と

「また、一緒に仕事をしたいな」と

思わせる『魅力』です。

 

 

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たまには遊びに行きたいものです。笑

 

また、新宿の歌舞伎町でBARをやっております。

宜しければ遊びに来てください。

 

 

bye!!

キャベツ畑

どうもみなさん

おはこんばんにちは

みやびです。

 

僕らの世界は

常に動き続けています。

 

誰かが常に何かをして

様々な人々の上で

生活が成り立っています。

 

僕の中で映画について

少し語って行こうと思います。

 

 

多様な価値観と見解

 

僕の多分唯一の趣味が映画だ。

 

ある人は陰湿とか根暗なイメージがあるかもしれない。

他の見解もあるだろうし

それに対してとやかく言うつもりはない人が

ほとんどだろう。

 

皆さん自身が感じていることだとは思うが

何故理解出来ないことが世の中

沢山あり、理解し合えないのだろうかと。

 

僕はいま、様々な映画を見て

人を見て短い人生の中で

人間や今後の未来などについて

考える事がある。

 

自分の人生や他人の人生や

お互いが交わることによって

起きる歯車の噛み合わせや

食い違いなど含め

ぐるぐると回る時がある。

 

とてもリラックスしている状態だ。

 

人間、慣れないと緊張感から

何も考えられなくなり

思考が止まってしまう状態の人がいる。

 

一種の洗脳状態とも言える。

 

一片の考え方によって、偏見とも呼ばれ

多様な価値観や見解に触れ

視野が広くなっていく。

 

そんな感覚があるんです。

 

冷静に分析をして

人間観察とは面白いもので

様々な人間がいて

その人がどう考えて行動をしているのか

などが、いわゆる心理学や統計学

部類に入るのかもしれない。

 

ブログを始めて、何かを伝えると言うより

思ったいることや考えていることを

ただ殴り書きにして吐き出している

そんなイメージで見てもらいたい。

 

いや、

これ自体が間違っているのかもしれない。

 

そもそも見る人の読む方々の

環境や人間関係やその時の状態によって

色々な思いを抱くことだろう。

 

生まれた頃の育てられ方や環境によって

人間は形成されていきます。

 

僕は先月に22歳になりました。

 

このブログを書き始めて誰が何のために

どう言う意図で読んで下さっているかは

よくわかりませんが、一年ちょっと書き続け

そして、いろんな方々のブログを拝見し

僕自身の視野も広がったし

本を読んでいる感覚で、様々な知識もついた。

 

いい意味でも悪い意味でも

今はそう言う時代になっている。

 

この機械が何処まで発達し、

人間の人生に何処までの影響を及ぼすかなんて

誰にもわからないし、考える必要もないのかもしれません。

 

けれども、どうせ今2016年を生きているのであれば

僕は少し客観的な目線?

少し自分を遠い視点から見て見たいと思うようになった。

 

これは他人からどう見られているかとかの

話ではなく、色々な人から相談も受け

殆どの人の共通点なども理解出来る。

 

そして、何より経験や知識がこの世の中モノを言う

ことなんて一目瞭然だった。

 

何より僕は大切にしていることは愛情ですが笑

 

色々冷静になると

あれを何故あの時やらなかったのかとか

どうしてこれぐらいのことをと、

後悔は後をたちません。

 

まぁ、サバサバ系の方?

とりあえず本能で動く野生系?

にあたる方には、あまり考えられないような

事なのかもしれませんがね。

 

けれど、非常に勉強になることは沢山ある。

 

映画とは本と同じで長い月日をかけて

誰かの世界観を

たった数時間で

体験する事ができる代物だ。

 

なんて素晴らしいんだろうか。

 

いつも言ってはいますが

人間は環境動物で、僕なんかは特に

その環境に支配されやすい

タイプなのかもしれませんが

よい勉強だとも感じている。

 

まぁ、悪いことばかりでもない

ある程度の芯のある状態で

自分はこうあるべきだと

腑に落としている人間にはあまり

左右はされないし、

必然的に自分の立ち位置なんて

その場に応じて変わってくるもんです。

 

中身がぶれないと

ある程度の立ち位置も

それなりの環境によって

アバウトな文章にはなっていますが

変わらないものなんです。

 

世界を旅して回った人でさえ

価値観や考え方は広がっても

人間のそのものは大きく変化はしない。

 

いや、むしろ悪いパターンは

そうやって他の人がやっていないようなことを

鼻高々に偉そうに言いふらすバカもいる。

 

へぇー、凄いですねー、などと

賞賛や尊敬して欲しいのか

負けず嫌いなのか

ただの承認欲求の塊でしたかない。

 

話はそれましたが

よく言われる

「多様な価値観に触れることが大切だ」

とね。

 

これはこの人生で重要なキーの

経験という部類にはいる。

 

どんな人を見て

どんな方々を知り

どんな人に憧れ

自分がどう在りたいのか。

 

それを知る必要がある。

 

傲慢な人間ほど力を発揮する時は天狗だが

意外と脆かったりするもんです。

 

自分の得意分野だけ偉そうになり

かえって苦手な分野だと黙り込む。

 

それこそ幼稚に見えてしまう。

 

世の中なんてものは立場一つで

何にでも言えてしまう。

 

今の日本なんてそうだ。

 

対して中身のない奴で弱いからこそ

立場や経験を利用して

弱者を虐めてエクスタシーを感じる

ど変態どもばかりだ。

 

日本のサラリーマンがスーツに拘るのも

格式だが礼儀だか清潔感や身だしなみとか言うが

結局スーツという殻に閉じこもっている

心の弱い人間ばかりじゃないか。

 

 

これも偏見であり気に留めないで欲しい笑

オナニーに過ぎませんからね笑

 

 

パラレルワールド

 

さて、本題に入りましょうか。

 

映画というものは

僕はたった数時間で

様々なパラレルワールドでの

人間の行動や考え方や思考を

観察し取り入れ変えていける

まさに洗脳技術の集大成だとも言える。

 

僕はまさに

そう言った世界観に

魅了され変化していった人物の1人だ。

 

感動ものやスパイやアクション、SFやホラー

など様々なジャンルを取り揃えて

尚且つリアルにより楽しめる

なんとも現実逃避するには

もってこいの代物だった。

 

僕は小さい頃から

現実に向き合うのが苦手だった。

 

とても辛いことばかりで

毎日病んでいた。

 

つまり、メンヘラだ。

 

そんな僕を救ってくれたのも映画というわけだ。

 

まぁ、もちろんこれが全てではないよ笑

 

要因の一つに過ぎませんからね。

 

けれども、本当にあったらどうする?

警告であったら?娯楽が洗脳だったら?

 

よりリアルに

ありそうでない世界

それが映画だ。

 

実に面白い。

 

ガリレオもびっくりだよ。

 

言葉では色々言えても

実際の現実は案外行動出来ないものです。

 

しょうがないですよね笑

 

周りに影響されやすい

とても柔軟ではない日本人を

僕は今の時代の人間として見てきました。

 

憧れとは面白いもので

簡単に人を操る事が出来る。

 

いいや、

言い方が悪かったなあ

影響力が人一個人によって差はあるものの

かなりでかいという事だ。

 

僕らの知らないだけで

良いことも悪いことも

世界では次々に起こっている。

 

知らないだけでも幸せなのかもしれませんが

人間の貪欲な欲求は止まりません。

 

誰かが記録を更新すれば必然的に

よくよく年ぐらいにはだれかがまた更新する。

 

欲は止まりません。

 

醜いと思う人もいれば

感動する人もいる。

 

何より大切なのは理解力だ。

 

受け入れる器と人間性に尽きる。

 

だから、僕は人間の見た目には

大してこだわりはない、

なぜなら中身こそ人の大きさを図るものであり

価値を決めるからだ。

 

今出来ることは

なんでも挑戦してみるといい。

 

この日本という古き良きものを大切にする

悪着物をも大切にしてしまう

この風習は無くなることはないかもしれないが

僕は、僕の周りの大切な人には

この考えが理解してもらえたら嬉しい。

 

 

「人間100%を人には求めてはいけないし

100%理解すること不可能だということ。」

 

 

悲しいようだけどそれが現実だ。

 

 世界は複数存在している。

君がいるかの世界は

君が選択した結果の世界だ。

 

 

最後に

 

これを最後まで観れる根性のある

そこのあなた!

あなたは人との付き合いで

一番大切にしている事は何ですか?

 

優しさ?

逞しさ?

おおらかさ?

 

それとも

 

お金?

肩書き?

ファッション?

性格?

 

僕はこう思う。

 

「大切に思えるかどうか」

 

これに尽きる。

 

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bye!!

派手にやろうぜ

どうもみなさん

おはこんばんにちは

みやびです。

 

最近ツイキャスも復活させて

お客様がお客様を呼び

ひたすら同じ事のルーティンな生活を送ってます。

 

ですが、そんな日常生活にも

非日常を取り入れるべきだと思うんです。

 

クオンティティ(量)


よく「どのくらい仕事してますか?」とか

「どのくらい寝てますか?」

っていう質問を受ける。

 

僕に興味を持ってくれること

自体嬉しいのでお答えしていますが、

いつもびっくりされます。

 

「どのくらい仕事してますか?」

⇒「360日はしています」

「どのくらい寝てますか?」

⇒「1日2〜3時間」

と答えるからだろう。

 

僕は根っから考えることが好きで、

仕事が好きで中学生の頃から

ショートスリーパーだった。

 

睡眠時間とハードな毎日を

送っているので、よく身体のことを

心配されるけど、体内年齢は17歳、

熱は人生で37.5度を超えたことがない。

 

そんでもって、風邪をひいた記憶もない。

 

俺寝てませんアピールをするつもりは

ないが、自分ではこう思っている。

 

きっと僕は一般的もしくは、それ以下の

能力しかない。

 

そして、センスという曖昧なものを

頼ることは神頼みに近いと思っている。

 

 

だから、人より数倍やる。

 

 

数倍の早さでやる。

 

人よりムリをする。

 

 

一般人が1を知り10の事ができるのなら

僕は1を知り3の事しかできないかも

知れないので、人より4倍行動し、

12にする。これを常に意識している。

 

眠ければ寝ればいい。

 

やりたくなければやらなければいい。

 

辛いなら諦めればいい。

 

でも、今現在とんでもない結果を出して

いないのだとして、結果を出したいと

思っているのなら、眠いから寝るでは

人を超えることなんて、いつまでたっても

できないような気がする。

 

 

クオリティ(質)


よく、「費用対効果」とか「効率」と

いう言葉を耳にする。

 

もちろん、大切なことだと思う。

 

しかし、僕みたいな高倉健ばりの不器用な

人間はこの思想は危険だ。

 

この言葉を利用し、サボってしまうからだ。

 

結果

やることなすこと、コンパクトなものに

なることが多いのだ。

 

 

だから、僕は

まずは「クオンティティ(量)」を120%でやっている。

 

 

要はキャパを超えるのだ。

 

人間の素敵な能力の中に「慣れ」という

ものがあり、120%のことをしていると

いずれ「慣れ」100%になる。

 

つまり、キャパが広がる。

 

これこそが「効率」であると思う。

 

そして、「慣れ」たことで

できた20%の空きにすぐ他の20%を入れる

ことで自分のキャパはどんどん広がって

いき、気がついたら質が高まっている

状態になっている。

 

 

よく、「仕事はデキる人に集まる」と

言うが、こういう状態になったら上記の

理屈でどんどん質が上がっていき、

デキる人間になっていくのだと思う。

 

行動を起こさず、どれだけ理論的に

しゃべることができたって、その人の

質はたかが知れている。

 

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bye!!

学生に求められるものとは

どうもみなさん

おはこんばんにちわ!

みやびです。

 

いつも閲覧ありがとうございます。

誤字脱字の多い見辛いブログを

読んで下さっている方はごく稀だとは思います。

 

未だに僕の過去について聞かれるかもなければ

興味関心を抱かれることもないので

まぁ、無難に生きているっちゃあ

無難なのかもしれませんね。

 

 

さて、最近は学生さんから色々な相談を受けます。

就活生から在校生から様々です。

 

SNSの良いところは

気軽に遠いいだれかとコミュニケーションがとれ

かつ話し合える事が最大の魅力ですよね。

 

【最近の若者はつかえん】


「最近の若者はつかえん」

そういわれることがあると思う。

 

ゆとり世代とか、さとり世代とか。。。

 

2016年現在僕は22歳になりました。

 

実際に時代は日々変わっていくのだから、

世代でのギャップはもう生理的現象で

避けては通れない。

 

この、次の世代に一見価値観を

押し付けるような行動は歴史を

遡るとピラミッドの壁画にも

書かれているらしいので、

今言われている世代も歳を取れば

次の世代に言う事になるだろう。

 

 

しかし、そのような繰り返される

時代の波にあって、結果を出して

いる人はある一定の数はいる。

 

その一定の数の共通項は次の

チャプターで説明しようと思う。

 


【これからの時代に必須の能力】

 

“これから”と書いたが

“これまで”もそうだった。

 

最初に答えを言うなら

これからの時代に必須の能力は

クリエイティビティ」だ。

 

大学生までの「デキる・デキない」は

ほぼ学力、体力だ。

 

この学力とは「記憶力」の事を言い

必要なのは、頭に溜め込んだ「知識

ではなく、「智慧」なのだ。

 

 

経営者になるとほぼ「知識」に

頼った言動は通用しない。

 

それは正論であるかもしれないが

人を突き動かすほどのエネルギーがない。

 

 

それに、「知識」をいくら

詰め込んでもそれは「劣化版

パソコンに過ぎない。

 

 

智慧とはトライ&エラーの数に裏打ち

された抽象的感覚的な能力のことだ。

 


【行動ベースで考える】

 

アンテナの高い学生と言われる人は

在学時代にインターンをする。

 

もうちょっと高い学生はビジネス塾

みたいなところに入り、そこで

用意された商材の営業をする。

 

そうして、

優秀なサラリーマンにされていく。

 

その中で運の悪い人は

営業商材で小銭を稼いだこと

をいいことに、その商材で起業しようとする。

 

ちなみに、このタイプで結果を出し続けた人を

僕はまだみたことがない。

 

アジアに自分探しの旅に行く人も危険。

 

そこに自分はいないし、

その殆どがミーハー魂で行っただけだ。

 

自分が見つかったという

話も聞かないし、感想を聞くと

殆どが現地で遊んだことしか聞かない。

 

このタイプは

自由」とか「あるがまま

とかいう言葉に惹かれ、

サラリーマンとしても微妙だ。

 

 

経営者を目指す学生は、自分で何かを作る。

 

組織だったり、ビジネスだったり。

 

そして結果を出しておく。

 

その過程で

産みの苦しみ」を味わっておく、

学生というメリットを

フルに活かし世の中の学生とは

一線を画す。

 

 

関わる人一人一人に道を選ぶ権利があります。

 

最後に、最高で最強な学生生活を

一緒に送れたらと思います。

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bay!!